2026年3月30日発行 流通経済の専門紙「日経MJ」にて、弊社KEEP-LAB.の電圧低温保存技術が紹介されました。
記事内では、据え付け型設備と移動用カゴ台車を組み合わせた独自の運用モデルに触れられ、物流の各プロセスで鮮度を落とさない「次世代コールドチェーン」への挑戦が詳しく報じられています。
記事をの詳細を確認したい方は、下記の日経公式オンラインページ(有料)よりご確認下さい。
日本経済新聞


電圧かけて食材長持ち 販売所への運搬も手軽に キープラボ フードロス減、夏にも実証 - 日本経済新聞
食材に電圧をかけることで食材や花を長持ちさせる「電圧庫」を使い、コールドチェーン(低温物流)の構築を目指す取り組みが始まった。KEEP-LAB.(キープラボ、愛知県知多...
「運ぶ」と「守る」を両立させる本プロジェクトは、現在、食材ごとの最適な条件を検証する実証段階にあります。今回の掲載を励みに、より豊かな食の流通を目指し、社会実装に向けた取り組みを加速させてまいります。
